Phantom Plants

レジンとハンドメイドに日々埋もれてます…ゆるっと更新。PCブラウザ推奨。

※レジンを盛る、という行為につきまして

一部作品を除き、「台座や空枠から激しくはみ出したり、突起している」、というのは ケガ防止の為控えています。 物足りなく感じる時があるかと思いますが、ご理解ください。

※食物レジンについて

溶けた・油浮きした・変色した、商標権がと、何かとトラブルが付きませんので、取り扱いをしていません。

※レジンのとりあつかい

レジンは劣化します。永久的なモノではありません。日差しの強い所に放置・水分の多い場所に保管などはしないでください。


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ご連絡  

こちらのブログですが、スマートホンなどの端末から
ご覧いただいたときに、スライドする広告が出る為に、
タップミスをしてしまう、という、ご連絡を頂きました。

そこで、こちらで調整を行っておりましたが、
折り合いがつかなかったので、新規で開設いたしました。

http://blog.goo.ne.jp/3ka-ll

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category: 小話

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買ってみてはいいものの…って前に。  

作品が出来て、さぁSNSに上げようとすると、肝心な写真がピンぼけ。
何をやったのか全然わからないし、データにもならない。
これでは作品の良さがちゃんとでないし、お手上げ。
もっと気軽にスマホでシャシャッと取りたい。

で、良く紹介されるのが
100円ショップや300円ショップに良く置いてある、マクロレンズ。

なーんだ、これで撮ればいいんだ!
と、撮影するものの、やっぱりピンボケする・・・って事、多くないですか?
理由は簡単で、ピントが合ってないから、なんです。
それらに露出不足や手ぶれなんか加わって…

今回はこの簡単(?)に接写ができるレンズと
レンズを使うコツを。


普通に撮影しようとすると



こんな風にピンボケしませんか?
説明するまでもなく、被写体との距離が近いからなんですね。
そこで、マクロレンズをつけよう!と単純に(私も思いましたw)やったら
またもや ボケている!!!!



今度は距離が遠いんです…
さすがに凹みます…

それもそのはず、マクロの距離は、このくらい…




で、ここでお勧めするのが
100円ショップや300円ショップに良く置いてある、これです。
完全に ステマっぽいですがw
(このタイプは、マクロ・ワイド・魚眼がセットになっているタイプです。
私はキャン・ドゥで購入しましたがスリーコインにもあるようです)



で、このセットのマクロレンズと、ワイドレンズ。
一緒にできるので、それで撮影をします。

すると…



あらまぁ、何という事でしょうw
ちょうどいい距離になります。
ちなみに、この作品の大きさは3cmほど。
撮影はiPhone6で行っております。


作るのも大変なのに、撮影にまた苦労…のストレスが少しでも減ればよいかなと思っております。
良きハンドメイドライフを!!!!!

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